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能登の帰り 海の中の不思議な電柱
2010年 05月 26日 |
f0178900_22204357.jpg

能登の帰り、高速乗らずにひたすら海岸線を新潟方面へ。
たぶん糸魚川市。
海に浮かんだ電柱を発見。
だけど電線は無い。
何に電力供給をしていたのか??
昔は、ここ陸地だったのか??
謎です・・。

これにて能登旅終了\(^o^)/
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by yuki73h | 2010-05-26 22:26 | Comments(10) |
Commented by top-to-toe at 2010-05-27 00:52
海の表情がいいですねー。
こういう景色って写真に撮っても撮ってなくても
心に焼き付いてずっと離れないよね。
Commented by amemi_0223 at 2010-05-27 10:15
本当不思議な風景~!!
この写真見1枚でいろんな想像、妄想、物語が楽しめる。
Commented by うず at 2010-05-28 16:06 x
こーんちゃ

ちょっと、ちょと!!
少し留守にしている間に またまた しゅんばらしー写真満載!
超感動だよ!!
yukiさんホンマは「プロの写真家」なんじゃないの??
Commented by iwamoto at 2010-05-29 08:33 x
わたしには技術的に、どうすればこのような写真に仕上がるか分かりませんが、あなたに共通したものだよね。
その意味で一貫したものは感じます。

わたしには、この電柱が海に浮かんでいるとは言えません(笑)
比喩とはいえ、この状態は、海の中に立っているでしょ?
それと、電力供給をしていたかどうかは、わかりませんよ。

「電力柱/でんりょくちゅう」というものがあり、パワー系です。
電力会社が敷設して電力を供給しますね。

あなたも使ったことがある言葉だと思いますが「電信柱/でんしんばしら」、これはシグナル系です。
強いて言えば逓信省(その後電電公社、今なんだっけ)の電柱ですね。
でも最近は、ゴッチャになってると思います。 そこへ更に勝手なケーブルが足されてる。

というように2種類ありますが、「デンシンバシラ」という言葉が残っているのは、面白くないですか。
それほど、人は通信したかった、繋がっていたかったのかなって、思うのです。
Commented by kawasemi104 at 2010-05-29 12:10
「海に浮かんだ電柱」なんて素敵な表現ですね^^。
木更津・金田海岸の「海を渡る電柱」は確かCMにも使われたような・・・
監視小屋に電力を供給しているそうですよ。
この電柱もそんな役目だったんでしょうかね。
それにしても、着眼点がいいです。流石!

ってことで、次回は房総半島の旅はいかがでしょう^^。
Commented by yuki73h at 2010-05-29 20:45
top-to-toeさん>
ここ、とっても雰囲気の良い場所でした。
1時間以上、ここ張り付いていました(*^^)v
不思議な雰囲で、ここ心に焼き付いています(^^)/
Commented by yuki73h at 2010-05-29 20:46
amemiちゃん>
だめよ~。
へんな妄想しちゃ!!
Commented by yuki73h at 2010-05-29 20:47
うずちゃま>
へへん~。
ゴク普通のストレス満載のサラリーマンっす~(^^)/
良い景色、また行ってみてね~!!!!!!!!!
Commented by yuki73h at 2010-05-29 20:52
iwamotoさん>
ほとんど画像編集してませんよ~。
この日、こんな天候だったんです。
この写真だと、立っているというほうが正解もしれませんが、
引き目で見ると、浮かんでたんですよ~。
パワー系にしろ、通信系にしろ、ここに電信柱がある意味がわかりまへん。
Commented by yuki73h at 2010-05-29 20:55
かわせみさん>
ははは、ありがとうございます^_^;
房総、実は、最後まで悩んだんです。
なにせ、あのエリアには、小湊鉄道がありますから。
って、あのエリアは、房総か?
今度、かわせみさんと三束雨さんと一緒に鉄しに行きたいっす~!!
とりあえず、小糸線??